スポンサーサイト

  • 2010.05.28 Friday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


「あかつき」打ち上げ成功 惑星探査、存在感増す(産経新聞)

 日本初の金星探査機「あかつき」と、世界で初めて宇宙空間での“帆走”を目指す宇宙ヨット「イカロス」が、金星に向かって飛び立った。打ち上げは成功したが、両機の正念場はこれからだ。

 金星の気象観測を目指すあかつきにとって、大きな関門となるのは、JAXAの開発チームが「一番のヤマ場」と位置づける周回軌道への投入だ。地球から電波が届くのに時間がかかるため、搭載した機器で自律的に状況を判断し、金星の重力圏に飛び込んでいく。

 日本は平成10年に打ち上げた火星探査機「のぞみ」で周回軌道への投入に失敗した。これ以降、月探査機「かぐや」や、小惑星イトカワの砂利採取を試み、6月13日に地球に帰還予定の探査機「はやぶさ」で軌道制御の経験を積んできた。

 あかつきとほぼ同じ航路を進むイカロスは、約14メートル四方の帆の展開が成功のカギとなる。円筒形の機体を回転させ、遠心力を使って樹脂製の膜を開く独自の方法を採用。回転速度を段階的に上げ、数週間後に完全に帆を広げる予定で、JAXAは最低でもここまでを成功させたいとしている。

 米国が火星探査を目標に掲げるなど、惑星探査は今後の宇宙開発の大きな柱だ。あかつきとイカロスが成功すれば、宇宙開発における日本の独自性と存在感を示すことにもなる。(中本哲也)

【関連記事】
金星探査機「あかつき」を打ち上げ
あかつき相乗り衛星「ハヤト」分離に歓声 鹿児島大
H2Aが発射台へ移動 打ち上げ作業、最終段階
早稲田など3大学相乗り小型衛星 5月「あかつき」で打ち上げ
日本初の金星探査機「あかつき」の機体が完成 JAXAが報道公開
中国が優等生路線に?

PCI背任、元社長ら無罪確定へ 東京高検が上告断念(産経新聞)
「金に困ってた」と長女=生活困窮、金目当てか―千葉放火殺人(時事通信)
米国務長官「北の挑発行為には報いがある」(産経新聞)
南アW杯 岡田監督ら表敬訪問 首相と幸夫人にユニホーム(毎日新聞)
川崎信金秘書室長を逮捕=覚せい剤所持容疑、大手企業社員らも―神奈川(時事通信)

高齢者らの買い物支援事業を開始―横浜市(医療介護CBニュース)

 横浜市は今年度から、日常の買い物が困難な高齢者らを支援する新規事業を始める。5月31日まで、今年度の事業を受託する団体を募集している。市高齢健康福祉部高齢在宅支援課の上島幸隆課長は13日に開いた募集説明会で、「横浜のような大都市でも、買い物に不自由する人が多くなってきているのも事実」とした上で、「どのような施策が望ましいのか手探りの状態だが、一歩でも前進したい」と述べた。

 この「高齢者等買い物サポート事業」は、国の「ふるさと雇用再生特別交付金」を活用したもの。日常生活での買い物が困難な高齢者や障害者、子育て世帯などの買い物を支援する。具体的には、注文を受けた品物を自宅に届けたり、高齢者らと共に買い物に行ったりするサービスなどが想定されている。説明会では参加者から、買い物支援と家事代行サービスを組み合わせるなどの事業提案もあった。

 市は介護保険サービス事業所や障害福祉サービス事業所、町内会や自治会など地域福祉の向上を目的とする団体、商店街などを対象に、今年度の事業を受託する団体を募集している。
 事業を受託した団体は、求職者1人を来年3月末まで6か月間以上新たに雇用する。事業所に支払われる委託料は最大315万円で、7割以上を新たに雇用した人の人件費に充てる必要がある。市では、買い物が困難な高齢者らへの継続的な支援が不可欠として、委託契約が終了する来年度以降も職員の雇用を継続し、事業を続けることを求めている。


【関連記事】
高齢者向け食事サービス、地域で差―横浜の研究会が報告
高齢者の買い物支援で企業の経費を助成―秋田県
「最期は自宅で」が5割超、奈良県が高齢者介護の実態調査
「食事」で高齢者の「自分らしい暮らし」を
「孤独死」身近に感じる高齢者は4割超―内閣府調査

社福法人がガラス片2500トン不法投棄、姫路市役所など捜索(産経新聞)
男性2人が心肺停止=いずれも刺し傷、軽傷も1人―大阪(時事通信)
児童殺害予告で28歳男を逮捕=「防災無線うるさい」―埼玉県警(時事通信)
移設決着期限で首相「5月末は国民への約束」(読売新聞)
【高速道路新料金】6月の完全実施を断念(レスポンス)

介護サービスへの苦情、1割減−東京都国保団体連合会が調査(医療介護CBニュース)

 2008年度に東京都内の自治体などに寄せられた介護サービスに関する苦情などが、前年度から約1割、06年度からは約4割減っていることが、東京都国民健康保険団体連合会の調査で分かった。年々、苦情が減り続けている原因について同連合会では、現行制度が市民に周知された結果と分析している。ただ、サービス種類別では介護老人保健施設や短期入所生活介護など、要介護者が短期間・一時的に利用する施設で苦情が発生する割合が高いことも明らかになった。

 同連合会では、東京都や都内の区市町村、東京都国民健康保険団体連合会に寄せられた介護サービスに関する苦情について集計・分析した。その結果、08年度には3654件の苦情が寄せられていたことが分かった。同連合会によると、苦情の件数は2000年度の10391件をピークに、06年度は6058件、07年度は4068件などと、年々減少を続けているという。

 また、苦情の内容の構成比を見ると、最も多い「サービス提供、保険給付」は、06年度が37.3%(2261件)、07年度が51.3%(2086件)、08年度が42.9%(1596件)となった。一方、「要介護認定」は06年度が9.6%(581件)、07年度が8.3%(337件)、08年度は8.1%(295件)。「その他制度上の問題」は06年度が6.8%(412件)、07年度が6.3%(257件)、08年度が4.8%(176件)となっている。同連合会の飯田登志恵・介護相談指導課長は、要介護認定など制度に関する苦情が減っている点について、「06年度には大幅な制度改正があったが、それ以降、 介護に関する諸制度が市民に次第に周知・定着してきたためではないか」と指摘している。

 一方、利用者1万人当たりの苦情の発生状況をサービス種類別に調査したところ、居宅介護支援(1.81件)や訪問介護(3.22件)、介護老人福祉施設(3.07件)など、多くのサービスで3件台にとどまった。しかし、短期入所生活介護(4.7件)や介護老人保健施設(4.72件)など、要介護者が短期間・ 一時的に利用する施設では、苦情の発生が比較的多いことも分かった。

 飯田課長は、「特に要介護者が一時的に利用する施設では、施設で行える医療行為やケアの内容、サービス計画などについて、利用者やその家族に丁寧に説明することを心掛けてほしい」と話している。


【関連記事】
「介護サービス情報の公表」制度でシンポ
男は「妻」、女は「プロ」に介護されたい─ヒューマが意識調査
福祉サービスへの苦情、横ばいの2500件余−全社協調査
「介護事故」の定義を明確に―日本介護福祉士会
介護サービスを選ぶポイントを紹介−東京都

「グラウンド整備悪い」と中学生殴る=野球部練習で、男を現行犯逮捕−岩手県警(時事通信)
福島氏が閣僚懇で県外移設を要望 普天間問題(産経新聞)
パロマ湯沸かし器事故 19万5000台未確認のまま 消費者庁「教訓生かす」(産経新聞)
<遺体発見>身元不明の女性、袋に入れられ 横浜の鶴見川に(毎日新聞)
台湾調査船がEEZ内航行、日本の同意なし(読売新聞)

松本清張賞に村木嵐さん(時事通信)

 第17回松本清張賞(日本文学振興会主催)は21日、大阪府東大阪市在住の村木嵐さん(42)の「マルガリータ」に決まった。賞金500万円。授賞式は6月18日、東京・内幸町の帝国ホテルで。 

【関連ニュース】
横溝正史賞に伊与原新さん
蛇笏賞に真鍋呉夫氏
手塚治虫文化賞大賞に山田芳裕さん
新田次郎賞に菷木蓬生氏ら
迢空賞に坂井修一氏

<転落死>マンション12階から4歳児 千葉・印西(毎日新聞)
<若年性パーキンソン病>異常ミトコンドリア蓄積が原因(毎日新聞)
ボルネオ 「恋のヤリ」突き刺すナメクジなど発見…WWF(毎日新聞)
首相動静(4月22日)(時事通信)
淡海一家総長を逮捕 恐喝容疑、逃走手助け役も(産経新聞)

あしなが募金に理解を 高校無償化… 育英会が影響懸念 (産経新聞)

 ■奨学生、授業料以外の支払い困難

 交通事故や病気で親を亡くした遺児たちの進学資金支援を目的とした「あしなが学生募金」が、24日から全国で行われる春の活動で40周年、通算80回を迎える。一方、主催する「あしなが育英会」(東京)では、今回は高校授業料無償化の影響で募金が減るのではないかと心配している。授業料以外にもさまざまな教育費が必要になるにもかかわらず「募金はもう必要ないのでは」という声も寄せられているといい、担当者は「引き続き必要だということを理解してほしい」と呼びかけている。

 あしなが学生募金は、昭和45年に前身の「秋田大学祭募金」として行われて以降、年2回のペースで続けられてきた。近年は不況の影響が心配されたが、平成21年度の募金額は18年度の1・2倍となる3億6275万円。一方、21年度の奨学金申請者数は、18年度より239人多い2819人に達した。

 40年間の募金総額は約91億円で、延べ約8万人の遺児の進学を助けてきた。だが、高校授業料無償化の政策が具体化するとともに、あしなが育英会には寄付の必要性を疑問視する声や、支援者から「無償化を機に辞退したい」という連絡が寄せられているという。

 同会によると、奨学金を受けている遺児世帯の約6割は、すでに授業料免除の措置を受けており、無償化の直接的な恩恵はない。一方、教育費としては授業料以外にも、通学定期代や教材費、修学旅行の積立金などさまざまな費用が必要となる。文部科学省の平成20年度調査によると、授業料以外に必要な教育費は、公立高生で年間平均約25万円、私立高生で約47万円にのぼるという。

 「授業料が減免されている家庭では、授業料以外の費用の支払いが困難なため、奨学金を受けている。無償化になってもこれまでと現状は変わらない」と、同会の工藤長彦理事。「制度自体がきちんと理解されないまま、無償化という言葉だけが先走りしているのではないか」と懸念する。

 奨学金申請者の7割を占めていた高校の奨学生は、昨年度は65%に減少。工藤さんは「皆さんのおかげで募金を続けてこられたが、さらにご支援いただければ」。街頭募金は24、25日と5月1、2日に、大阪・難波の高島屋前や神戸市のJR三ノ宮駅前、京都市の四条河原町交差点など全国200カ所で行われる。問い合わせは同会(TEL078・453・2418)へ。

山形新幹線線路に女性=レール間に倒れ無事−4両通過、すき間で助かる(時事通信)
<アカウミガメ>産卵期前に清掃活動…愛知・表浜海岸(毎日新聞)
男性型脱毛症の診療指針 患者にも参考の評価5段階(産経新聞)
専用サポートカウンター設置=足止め客向け−成田空港会社(時事通信)
<踏切事故>盗難バイクと電車衝突 警察に追われ…四日市(毎日新聞)

<日仏首脳会談>EUとの経済連携協定、共同研究を提案(毎日新聞)

 【ワシントン野口武則】鳩山由紀夫首相は13日、ワシントンでフランスのサルコジ大統領と会談した。

 鳩山首相は、日本と欧州連合(EU)との経済連携協定(EPA)の締結に向け共同研究を始めることを提案。「(締結に向け障害となる)非関税障壁などはしっかり破っていく、解決していくというのが新政権の信条だ」と述べた。

 これに対し、サルコジ大統領は「よい案だ。日本の企業の能力や革新性を称賛している」と応じた。

 また、サルコジ大統領は日本の国連安全保障理事会の常任理事国入りについて「強く支持している」と表明。さらに「第二次世界大戦直後の状況を反映した現在の体制は意味がない」と語った。

【関連ニュース】
EPA看護師:国家試験に3人が合格 狭き門に批判も
アジア・ビジネス・サミット:鳩山首相が経団連初訪問 政と財、ジリジリ接近
EPA:派遣の看護師候補らに面接 インドネシアで
EPA:初の看護師 国家試験に3人合格
EPA:来日研修生、看護師に 254人中3人…超難関、日本語が壁

平等院鳳凰堂 CGでよみがえる色や文様(毎日新聞)
りそな銀退職者、年金減額が確定 最高裁が上告不受理(産経新聞)
家族3人殺害、夫を再逮捕=妻と義母、ハンマーで殴打か−宮崎県警(時事通信)
78歳女性、自宅で殺害 頭に傷、バッグなくなる 山口(産経新聞)
<野口聡一さん>誕生日にあめ 山崎さんが職人に依頼(毎日新聞)

74歳男、弟殴り死なす=容疑で逮捕、「ばかにされた」−警視庁(時事通信)

 東京都板橋区の自宅で、同居の弟を殴って死なせたとして、警視庁板橋署は4日、傷害致死容疑で同区栄町、無職大野信雄容疑者(74)を逮捕した。同署によると、「仕事をしていないことをばかにされ、頭にきた。気を失っただけだと思った」と供述しているという。
 逮捕容疑は同日午前11時ごろ、板橋区の自宅で、同居している弟で警備員の春男さん(65)の顔を数回殴り、死亡させた疑い。 

【関連ニュース】
患者の骨折り看護師再逮捕=88歳女性への傷害容疑
メッセンジャー黒田さん活動再開
シー・シェパード活動家を起訴=傷害罪も、犯意否認
乗組員傷害容疑などで追送検=捕鯨妨害のSS活動家
捜査の行方見守る=行司逮捕で相撲協会

<シー・シェパード>船長を捕鯨妨害で起訴 東京地検(毎日新聞)
【石原知事会見詳報】次期知事選「企業秘密。心境は複雑に変化してますな」(産経新聞)
札幌D婚活シートで出会い、新婚さん始球式(読売新聞)
別の患者骨折疑い 元看護師を再逮捕(産経新聞)
「国家公務員の働きに感謝」新人キャリアに首相訓辞(産経新聞)

空を流れる黄河があった(産経新聞)

【ソロモンの頭巾】

 黄砂が気になる。昨年10月と12月には、秋の黄砂が観測された。11月に日本へ飛んでくることはあるのだが、10月と12月の黄砂は、それぞれ17年、16年ぶりのことである。黄砂の大型化の前触れだろうか。

 その予兆に違(たが)わず、今春の黄砂は大規模らしい。北京では「十年最強」、ソウルでは「史上最悪」と報じられている。

 春分の日の3月21日には、北海道から沖縄にまで飛来した。広がり方としては、この10年で最大の規模だ。春の甲子園も黄砂の入場行進となった。

 ソウル支局に尋ねると、発生時には市街の景色が暗くなることがあるという。マスクが欠かせず、政府は呼吸器系への健康被害の注意を呼び掛ける。

 北京の中国総局で黄砂を体験してきた記者の話ではもっとすごい。中国では黄砂を含んだ強風で鉄塔が倒壊することもあるし、家畜も倒れる。息ができなくて死んでしまうのだ。

 黄砂の故郷は、中国奥地のゴビ砂漠や黄土高原などだ。春の低気圧に巻き上げられた土砂が偏西風に乗って韓国、日本にやってくる。

 黄砂は昔からあった。「春(はる)霞(がすみ)」も黄砂だといわれる。嘉禄2年2月17日(1226年3月23日)の「吾妻鏡(あづまかがみ)」の記録は、規模が大きくなった珍しい例だ。「風少し吹く。四方暗くして霧霞のごとし。午刻(正午)より晩景に及ぶ」

 現代ではこの規模がまれでなくなった。2005年にソウルで開催された日中韓の環境相会合での共同声明には黄砂も加わった。2000年ごろから被害が目立ち始めたためである。

 過放牧や過耕作によって土地の荒廃が進んだことが原因とされている。一説にはカシミヤ用のヤギの放牧増加が引き金となったともいわれている。

 日本への飛来には年変動があるものの、全体の傾向として黄砂は増えている。

 過去40年間の年別黄砂観測日数の棒グラフを眺めると1980年代半ばから立ち上がり始める大きな山が見てとれる。2000年ごろはそのピークだ。

 その規模は、中国奥地の荒れ地を覆う草や雪の量に左右されるし、偏西風に乗った黄砂の本流のルートによっても変わる。

 砂漠化、乾燥化も黄砂の増大に関係する。あの黄河が干上がるほどの水量減少も起きている。黄河断流だ。近年の黄砂は黄河に代わって大気中を流れる「空の黄河」なのかもしれない。多い年だと1億トンもの土砂が空に舞い上がる。

 国連の気候変動政府間パネル(IPCC)も気候変動と黄砂の関係に注目し始めた。

 日本では呼吸器障害や花粉症への悪影響が心配されるようになっているのだが、黄砂にはプラスの面もあるという。

 北太平洋に落ちた黄砂のミネラル分は、植物プランクトンの養分になるし、日本列島では酸性雨の中和効果ももたらす。だが、それも程度問題だ。大規模黄砂では、有用面もかすむ。(長辻象平)

【関連記事】
「黄砂」増大可能性 ぜんそくや花粉症の悪化も 
黄砂で方位不明の船を救助 11管、沖縄本島沖で
北京で再び黄砂を観測
全国各地で黄砂観測 空の便に影響
中国北部で今年最大の黄砂
「けむりの行方は? 受動喫煙論争」

「復活の成否は不撓不屈の一心」日航入社式(読売新聞)
有識者委員ら文書欠落を批判 日米密約で参考人質疑(産経新聞)
枝野氏が仕分けの新人議員激励(産経新聞)
国民生活センター理事長、応募33人全員が不合格(読売新聞)
<不正経理>公的研究費1650万円 愛知県がんセンター (毎日新聞)

<転落死>14階から3歳男児 東京・八王子(毎日新聞)

 26日午後4時45分ごろ、東京都八王子市八日町の14階建てマンション下の路上に男児が倒れていると110番があった。警視庁八王子署によると、男児はマンション最上階の14階に住む40代の男性の長男(3)で、病院に搬送されたが全身打撲で間もなく死亡した。同署は1人で室内にいた男児がベランダに置かれた荷物に乗っているうちに誤って柵(高さ約1.2メートル)を越え、約42メートル下の路上に転落したとみている。

 同署によると、男児は父母と3人暮らし。事故当時、母親は仕事で不在で、父親は買い物に出ていた。【野口由紀】

<兵庫県弁護士会>司法試験合格者1000人に減らして (毎日新聞)
外国から学ぶ貪欲さを 「産経志塾」で明石康氏講義(産経新聞)
<新聞週間標語>25日から募集(毎日新聞)
「警察は被害女児家族におわびを」公安委員長(読売新聞)
<児童虐待>厚労省と文科省が指針策定(毎日新聞)

大成建設社員ら2人起訴=渋谷の温泉爆発−東京地検(時事通信)

 2007年6月、東京都渋谷区の温泉施設「シエスパ」で従業員3人が死亡し、5人が重軽傷を負った爆発事故で、東京地検は26日、業務上過失致死傷罪で、施工した大成建設の角田宜彦・設計担当社員(51)と、施設を運営していた「ユニマット不動産」(港区)の菅原啓之・保守管理担当取締役(47)の2人を在宅起訴した。 

<強風>足場が倒壊、けが人はなし 京都の阪神高速建設現場(毎日新聞)
高架に車衝突情報、点検で大阪・環状線乱れる(産経新聞)
拉致支援法改正案を可決=31日成立へ−参院委(時事通信)
「虚業集団」企業推理小説の清水一行さん死去(読売新聞)
時効まで1年、犯人捜す父のビラ配布20万枚(読売新聞)

calendar
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< December 2017 >>
sponsored links
リンク
探偵事務所
総量規制
探偵事務所 山形県
探偵事務所 青森県
探偵事務所 関東
クレジットカードのショッピング枠を現金化 
selected entries
archives
recent comment
  • 「あかつき」打ち上げ成功 惑星探査、存在感増す(産経新聞)
    ウケミン (07/15)
  • 「あかつき」打ち上げ成功 惑星探査、存在感増す(産経新聞)
    ばいきんまん (06/14)
  • 「あかつき」打ち上げ成功 惑星探査、存在感増す(産経新聞)
    ガトリング白銀 (01/12)
  • 「あかつき」打ち上げ成功 惑星探査、存在感増す(産経新聞)
    道隆 (01/05)
  • 「あかつき」打ち上げ成功 惑星探査、存在感増す(産経新聞)
    サキューン (12/31)
  • 「あかつき」打ち上げ成功 惑星探査、存在感増す(産経新聞)
    リョータ (12/26)
  • 「あかつき」打ち上げ成功 惑星探査、存在感増す(産経新聞)
    まろまゆ (12/22)
  • 「あかつき」打ち上げ成功 惑星探査、存在感増す(産経新聞)
    きんちゃん (12/17)
  • 「あかつき」打ち上げ成功 惑星探査、存在感増す(産経新聞)
    夜沢課長 (12/09)
  • 「あかつき」打ち上げ成功 惑星探査、存在感増す(産経新聞)
    ポロネーゼ (12/04)
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM